UI elementを丸ごと取得でやりましたが、do shell script の制限を何とかする方法を今回色々考えました。
要素を一度外部ファイルに保存して投げるのは置いておいて、そのほかのやり方を考えます。
考えてみれば色々やり方はありそう。それぞれスクリプトをクリックするとスクリプトエディタで開きます。
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※10月17日更新
タイトル通り、指定したアプリケーションのUI elementを取得します。
要素が多いメニュー項目などはそれなりに時間がかかります。
このスクリプトだけで、今まで面倒だったUI elementの取得が一気にできるんだから、
多少時間がかかるのは、まーいいでしょう。
http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/
色々アイディアをいただきました。ありがとうございます。
App Stoerのレビューを見ていると動きが重いという方がそれなりにいます。
デベロッパープレビューから使っていて、若干の重さはあるけど、10.6より速い時もあるし、
レビューに書くほど遅い気はしない。
PhotoShopやIllustratorのツール群はシングルキーのショートカットが割り当てられていますが、
先日PhotoShop CS5で作業をしている時に、日本語入力に反応していないことに気がつきました。
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正規表現スタイルを入れ替えます。
スクリプト中の{“文字スタイル名”, “正規表現”}と段落スタイル名を書き換えて使ってください。
※元々ある正規表現スタイルは削除されます。
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PhotoShopのカラーパレットの色を取得し、
InDesignの選択オブジェクトに同色のドロップシャドウを付けます。
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私は流し込みの時にエディターとInDesignを行ったり来たりしないで、
テキストファイルをドキュメントにドロップしてコピーペーストしていくことがあります。
行の選択取得→行の選択流し込みをショートカット1発でできるので、
自動化されていない細かいコピーペーストに重宝します。
ナチュラル研究所さんhttp://www.ishikawa-lab.com/index.html提供のデータを使い
こんなものhttp://uni-factory.jp/koizumi.jpgを作っています。
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ライブラリーの削除と元ファイルの削除を実行します。
普通にやると元ファイルをどうするかのダイアログが出るので、その手間を省きたいだけ。
ライブラリー上で削除したい項目を選択してから実行してください。
取り込んであるファイルを変換し直して、元ファイルを捨てます。
AACをHE-AACなどに変換して容量を落としたい時に使います。
※保護されたファイルは変換できません。
※元ファイルはゴミ箱に移動します。
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開いているドキュメント全てをPDFで保存します。
ほげほげ 部分を書き出したいPDFプリセット名に変えて下さい。
書き出し中のダイアログはでません。ドキュメントが全て閉じるまで待っていて下さい。
最前面ドキュメントの段落スタイルを全て変えます。
コンポーザ→Adobe 日本語単数行コンポーザ
禁則調整方式→調整量を優先
選択フォルダーの階層を保ったまま、別ディレクトリにPDFだけをスポットライトで検索してコピーします。
簡単に書いているので、別ディレクトリに同一名のフォルダがあることが前提です。
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最近音楽はほとんどiTunes storeで買います。
http://itunes.apple.com/jp/album/id384378861
問題は曲名が日本語なっているものがあるのと、「読みがな」に日本語が付いている物。
今回購入した物もそうだったので、さくっと修正です。
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あまりニュースを見てなかったのでフォルダー分けができることを知らなかった。
アプリを移動している時に偶然発見。
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クリップボード上のテキストを
イラストレータードキュメント上に行ごとのテキストファイルとして配置します。
set {a0, a2} to {the clipboard as Unicode text, 0}
tell document 1 of application “Adobe Illustrator“
activate
repeat with a1 in paragraphs of a0
try
set a2 to a2 + 20
make new text frame with properties {anchor:{0, a2}, contents:a1}
end try
end repeat
end tell
画像ボックスに絵解きボックスを付けます。
「 –絵解きボックス作成」部分の「+ 1」が画像ボックスからの距離 「+ 7.25」が画像ボックスからの距離+画像ボックスの高さです。
ここら辺を適当にいじれば画像ボックスの横や上に付けることもできます。
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選択オブジェクトを-8度~8度の間でランダムに角度を付けます。
使い道は色々。
tell document 1 of application “Adobe InDesign CS2_J“
set a2 to {-8, -7, -6, -5, -4, -3, -2, -1, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8}
repeat with a1 in selection
set absolute rotation angle of a1 to some item of a2
end repeat
end tell
10/4/19修正
リンク修正です。
10/1/20修正
CS4対応版です。
CS3でもいけると思います(未検証)
画像を開く前と処理が終わった後にPhotoShopのアクションを実行できるようにしてあります。
アクションパレットでフォルダ「uni-factory」を作り、
「action02」と「action03」を作って下さい。
action03が処理前、action02が処理後に実行されます。分かりづらくて済みません。
アクションが無い場合は無視して処理が実行されますので、必要の無い方は無視して下さい。
不要ドキュメントで検証してから使って下さい。
変形パレット「線を拡大縮小」にチェックが入っていると不具合が出ます。
クロップ機能は100%で張り込まれた画像に対してしか正常に動作しません。
インデザイン上に張り込まれている画像のサイズが100%で指定dpiになるように
PhotoShopでリサイズします。
/Applications/Adobe InDesign CS_J/Presets/Scripts/
に入れてスクリプトパレットから使用してください。
ショートカットを付けると便利。
ドキュメント上に文字あふれが無いか調べます。
使い回しのドキュメントで、大量にあると削除するのが大変ですよね。 ※このスクリプトは、ドキュメント上で使われている 文字組みアキ量設定も削除します。
スクリプトを実行した時間でドキュメント名を登録します。
スケジュール管理に使えるかも。
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オブジェクトの無いレイヤーを削除します。
スクリプト実行後全てのレイヤーロックが解除されます。
複数選択したオブジェクトのサイズを一括調整します
/Applications/Adobe InDesign CS_J/Presets/Scripts/
に入れてスクリプトパレットから使用してください。ショートカットを付けると便利。
幅を広い方に合わせる・右端だけを広い方に合わせるなど縦横それぞれ7種類の調整方法があります。
※私の好みで処理を行った後のテキストボックスに対して段落間固定のチェックを入れる仕様になってます。
/Applications/Adobe InDesign CS_J/Presets/Scripts/
に入れてスクリプトパレットから使用してください。
ショートカットを付けると便利。
/Applications/Adobe InDesign CS_J/Presets/Scripts/ に入れてスクリプトパレットから使用してください。ショートカットを付けると便利。
quick_style.zip(約4KB)
CS2にある「フレームに均等に流し込む」をCSでもできるようにします。
fit.scpt.zip(約2KB)
/Applications/Adobe InDesign CS_J/Presets/Scripts/
に入れてスクリプトパレットから使用してください。ショートカットを付けると便利。