来季、FFLチーム体制が決定!
ら、来年、よりエキサイティングなリーグにするため、キャプテンやオーナーらによる話し合いが続けられていた。このたび、その中でも最重要案件となっていた選手のトレードが決定、発表された。
カテナイチオからは優勝に貢献した主要メンバー5人が抜ける代わりにケッテから市瀬、石田の2人を獲得。大型移籍が実現した。バウムやケッテも5人が入れ替わった。最下位に甘んじたコスタからは7人が去ることになったが6人を補強し、メンバーが大幅に入れ替わることになった。
今回のトレードで、どのチームもこれまでとはまったく違うタイプの選手が数多く合流した。彼らや彼女らがどれだけ新しい風を吹き込み、化学反応を起こさせるのか?当面は様子を見ながらということになるだろうが、各チームキャプテンの手腕に大いに期待したいところだ。
また、来季よりオーナー制を廃止することも決まった。高津、徳永、真部、岩居の各オーナーは事務局としてリーグの運営、特にリクルーティングに注力することになった。
カテナイチオが好調をキープできるのか?はたまた下克上、戦国時代か?
FFL2008_09シーズン、2ndステージの開幕は、2009年1月23日!
詳細は↓
アレッサンドロ
in TOKYO
カテナイチオからは優勝に貢献した主要メンバー5人が抜ける代わりにケッテから市瀬、石田の2人を獲得。大型移籍が実現した。バウムやケッテも5人が入れ替わった。最下位に甘んじたコスタからは7人が去ることになったが6人を補強し、メンバーが大幅に入れ替わることになった。
今回のトレードで、どのチームもこれまでとはまったく違うタイプの選手が数多く合流した。彼らや彼女らがどれだけ新しい風を吹き込み、化学反応を起こさせるのか?当面は様子を見ながらということになるだろうが、各チームキャプテンの手腕に大いに期待したいところだ。
また、来季よりオーナー制を廃止することも決まった。高津、徳永、真部、岩居の各オーナーは事務局としてリーグの運営、特にリクルーティングに注力することになった。
カテナイチオが好調をキープできるのか?はたまた下克上、戦国時代か?
FFL2008_09シーズン、2ndステージの開幕は、2009年1月23日!
詳細は↓
アレッサンドロ
in TOKYO新メンバー表
※()は前所属、()なしは変わらず
◆ACカテナイチオ
キャプテン:島崎智晴
→後藤/曽波/青山/岩居/坂本/市瀬(ケッテ)/石田(ケッテ)/真部(バウム)/横田(コスタ)/本間/守山(バウム)/島崎(絵)(コスタ)
◆FCバウムクーヘン
キャプテン:藤田智紀
→平/中本/伊佐/八木岡/野本(ケッテ)/高津(コスタ)/小谷(コスタ)/佐々木(コスタ)/安藤/住吉/石塚(ACカ)/谷口/太田
◇ケッテノム・ホットスパー
キャプテン:新子雄介
→徳永/脇本/藤吉/梅浦/渡邉(ACカ)/馬場(バウム)/長崎(バウム)/岡田(コスタ)/関口/山本/橋本/内田(コスタ)
◆FCコスタデルソル
キャプテン:林誠
→杉山/小倉/高橋/湯川(ACカ)/タキオ(ACカ)/中村(バウム)/藤井(ケッテ)/神崎/小松/ラガー/青木(ACカ)/山本(ケッテ)/堀野

→累積はクリアとなります。


<06.December 2008=Season's Greeting>
これまで『戦力均衡化』の名の下に何度となく繰り返されてきたトレードや再編。「またか」という感がないわけではない。でも私は、一人のサポーターとしてこれを否定しない。均衡していたほうがリーグは盛り上がる。
ただし。どんなに戦力均衡を考え抜いたとしても、社会人クラブである以上、さまざまな事情で不均衡が生まれるのは仕方のないこと。戦力均衡を図った瞬間から、それは崩れていくものだ。そういう宿命なのだから。「それが番狂わせという面白みを生むんだ!」くらいに楽しんでしまえばいいのでは、とも思う。
まぁそれはさておき、今回の大量トレードでFFLはまた面白くなった。大いに期待するところだが、一つ、提案がある。それはクラブの名前は変えないことだ。
攻撃的なサッカーをするクラブが急に守備的になったり、常勝軍団が何季も下位に低迷したりしても、そんな変化はまったく気にしない。ただ名前だけは..。
いつかFFL創設2,000ゴール目が生まれる日、チーム数はもっと増えているかもしれないが、この4チームの名前だけはそのままでいることを願っている。
Buon Natale! Buon Anno!
アレッサンドロ

※()は前所属、()なしは変わらず
◆ACカテナイチオ
キャプテン:島崎智晴
→後藤/曽波/青山/岩居/坂本/市瀬(ケッテ)/石田(ケッテ)/真部(バウム)/横田(コスタ)/本間/守山(バウム)/島崎(絵)(コスタ)
◆FCバウムクーヘン
キャプテン:藤田智紀
→平/中本/伊佐/八木岡/野本(ケッテ)/高津(コスタ)/小谷(コスタ)/佐々木(コスタ)/安藤/住吉/石塚(ACカ)/谷口/太田
◇ケッテノム・ホットスパー
キャプテン:新子雄介
→徳永/脇本/藤吉/梅浦/渡邉(ACカ)/馬場(バウム)/長崎(バウム)/岡田(コスタ)/関口/山本/橋本/内田(コスタ)
◆FCコスタデルソル
キャプテン:林誠
→杉山/小倉/高橋/湯川(ACカ)/タキオ(ACカ)/中村(バウム)/藤井(ケッテ)/神崎/小松/ラガー/青木(ACカ)/山本(ケッテ)/堀野

→累積はクリアとなります。


<06.December 2008=Season's Greeting>
これまで『戦力均衡化』の名の下に何度となく繰り返されてきたトレードや再編。「またか」という感がないわけではない。でも私は、一人のサポーターとしてこれを否定しない。均衡していたほうがリーグは盛り上がる。
ただし。どんなに戦力均衡を考え抜いたとしても、社会人クラブである以上、さまざまな事情で不均衡が生まれるのは仕方のないこと。戦力均衡を図った瞬間から、それは崩れていくものだ。そういう宿命なのだから。「それが番狂わせという面白みを生むんだ!」くらいに楽しんでしまえばいいのでは、とも思う。
まぁそれはさておき、今回の大量トレードでFFLはまた面白くなった。大いに期待するところだが、一つ、提案がある。それはクラブの名前は変えないことだ。
攻撃的なサッカーをするクラブが急に守備的になったり、常勝軍団が何季も下位に低迷したりしても、そんな変化はまったく気にしない。ただ名前だけは..。
いつかFFL創設2,000ゴール目が生まれる日、チーム数はもっと増えているかもしれないが、この4チームの名前だけはそのままでいることを願っている。
Buon Natale! Buon Anno!
アレッサンドロ



